開催日程:
2026年10月10日(土)~12月6日(日)
会場:
大阪府立近つ飛鳥博物館 地階特別展示室
紀元前にメソポタミアで生まれた古代ガラス。
日本には弥生時代にガラス製品が初めて伝えられ、7世紀後半に原材料からガラスを製造することが可能になるまで、長らく海外からの輸入にたよっていました。
本展では、古墳時代から飛鳥時代の遺跡から出土したガラス製品を中心に、舶来品だったガラスが国産化されていく軌跡を紹介します。今もなお私たちを魅了する古代のガラス製品とその製作技術をご覧ください。
2026年10月10日(土)~12月6日(日)
10:00~17:00
大阪府立近つ飛鳥博物館 地階特別展示室
〒585-0001 大阪府南河内郡河南町大字東山299番地
ACCESS金額:一般1,000(800)円、65歳以上・高大生700(560)円 ()内は団体料金
販売元:大阪府立近つ飛鳥博物館
販売方法:受付窓口での直接販売
販売開始日時:2026年10月10日(土)~
大阪府立近つ飛鳥博物館
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